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学会および展示会

2014年大韓診断検査医学会春季シンポジウム&アジア診断検査医学会学術大会

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작성일 14-04-04 11:08

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大韓診断検査医学会春季シンポジウム(KSLM2014)が2014年4月4日から5日までの2日間、
ソウルシェラトンウォーカーヒルホテルで開かれました。
本学会には、韓国、日本、台湾などアジア6ヵ国の診断検査医学専門家約1,000人をはじめ、約40の企業が参加しました。

子会社HBiは今回の学術大会にブース展示に参加し、ジンマトリックスの分子診断主力製品である子宮頸がん診断主力製品「PapilloTyper」、
特殊生化学診断主力製品梅毒選別検査「HiSensAutoRPR」、梅毒確診検査「HiSensAutoTPAb」、心血管疾患検査「HiSens Homocysteine」、
胃癌診断マトリックス「HiSens Pepsinogen」、次世代血糖検査「GA-L」などを紹介し、
国内外医療関係者に現場需要中心の積極的なマーケッティング活動を行いました。

アジア診断検査医学会(ASCPaLM2014)学術大会が同時に開かれ、海外の医学専門家にも多くの反響を得ました。

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