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学会および展示会

国際臨床質量分析学会 MSACL 2014

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작성일 14-03-01 11:08

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子宮頚部癌診断製品として、世界最高の遺伝型解像度を保有する「パピロタイパー(PapilloTyper)」と、
新製品の腫瘍抗原診断剤「パピロプリディック(PapilloPredict)」の優れた臨床性を、アメリカのサンディエゴで開催された
国際臨床質量分析学会であるMSACL(Mass Spectrometry: Application to the Clinical Lab)2014で紹介致しました。

多国籍分子診断医療機器メジャー企業とアメリカの代表的な臨床検査機関(Clinical Laboratory)の関心と好評を頂き、
海外マーケット進出のための積極的な協力関係を構築していくことに致しました。

微生物診断分野のトップ企業であるフランスのビオメリュ(BioMerieux)、世界最大の質量分析診断機器企業である
サーモフィッシャー(Thermo Fisher)、質量分析機器の代表企業であるブルッカー(Bruker)と、製品協力と開発協力について議論しました。

一方、海外の臨床マーケット進出を効果的に攻略するために、質量分析機器分野の核心的な源泉技術を保有している
メリカのボストンにあるヴァージン社(Virgin instruments corporation)を訪問し、現場の技術評価を行い、
弊社の診断製品と装備のシステム化のために共同研究を加速化することにしました。

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