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ジンマトリックス、心筋梗塞の早期診断製品商用化

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작성일 16-05-11 13:29

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子会社HBiと共同開発した急性心筋梗塞早期診断製品が商用化段階に到達し、保健福祉部に新医療技術申請しました。

この製品は臨床研究結果が米国臨床病理学会誌(American Journal of Clinical Pathology)に出版され、
HBiが食品医薬品安全処の許可を獲得した製品で今回ジンマトリックスが本格的に商用化する計画です。

心筋梗塞は、胸の痛みの様相が類似している他の疾患が多く、初期に診断と処置が遅れると死亡率が高い疾患であるため、迅速かつ正確に鑑別できる診断技術が必要です。

開発された新製品に使用される心臓型脂肪酸結合タンパク質(h-FABP)は、心筋損傷の際に既存のバイオマーカーであるトロポニンに比べて、
より速く血液に放出される特性を持っており、急性心筋梗塞早期診断バイオマーカーとして有用であると言われてきました。 
少量の血液を使用し自動化分析器で迅速に分析可能にすることで、救急現場での臨床活用が期待されております。

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